自分が考える友達作りの場とは?

大学の新入生にとって一番大事なのは情報の共有だと私は思います。しかし、緊急事態宣言によって大学での活動は難しくなってしまい、今多くの不安を抱えていると思います。なので新入生が多くいると予想されるTwitterを利用し情報共有の場を作りたいと思います。Twitterにもグループ機能が存在し#春から法政の中から経営学部生を集め、そこから同じ趣味や履修、同じ授業履修者等を選別することが可能です。またそれに加え質問箱を設けることで新入生にとっては先輩に匿名で気軽に質問でき、我々ゼミ生も時間に縛られることなく対応が可能です。ただ、現状としては警戒心が高く人が集まりにくいため、質問箱を通じサクラでも構わないので情報を定期的に発信し信用させる必要があると思います。

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新入生友達作りサポートについて

私が考える新入生サポートは友達が欲しい人、作りたい人を結びつけることです。

私が法政大学に入学したとき、同じ高校から入学した人がひとりもいなかったので、友達作りはゼロからのスタートでした。私は友達を作るためにガイダンスや授業、サークルの新入生歓迎会などで知らない人に話しかけて友達を作ろうとしていたことを覚えています。

しかし、今期の新入生はそのような場がないため、非常に友達が作りにくい環境であると思われます。そこで今回の活動において、オンラインで新入生同士の友達を作る機会をもうけ、オンラインのみでは完結せずに授業が再開されたときに関係が維持できることが今回の活動における理想であると考えています。

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新入生友達作りサポートの最終型

#春から法政から辿るツイートで散見されるのは「知り合いが一人もいないから友達作れるかな」という不安だ。多くの新入生がそう呟いていてもそれらは受動的に見える。親「密」になるためには話題が必要でありそれが同じ趣味の話なら交遊はより盛り上がる。このことから趣味を共有する場所を作ることが友好的な関係を築ける助けになると考える。究極的には例えばサイト、アプリなどでの、ある程度強制的性質を伴った趣味共有プラットフォームを思い描いているが現実的ではない。新入生への多くのdm、リプライに対する返答が片手で数えられる程度である現状を捉え、妥協点を見つけていく必要がある。

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新入生友達作りサポートについて

私は新入生友達作りサポートの最終形は、新入生同士の交友関係構築はもちろん、情報共有の場を設けることだとイメージしています。法政大学ホームページである程度の情報を得ることは可能ですが、私が新入生の時にそうであったように、その情報を完ぺきに理解するのは困難であり、先輩や同級生の手を借りた経緯があるからです。交友関係構築については、現在の方法から徐々にサンプル数を拡大するのが望ましいと考えます。情報共有の場については、snsを通して新入生の疑問に随時応えられる環境を用意することが重要です。

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新入生サポートのイメージ

私は情報共有の場と機会の提供を最終形態としてイメージしました。理由は現在の状況的に情報共有を目的とするならばオンラインでもコミュニティが作りやすいと考えたからです。場の提供はslackを使います。趣味や授業などのチャンネルを作り各個人が繋がりやすい状況を作り不安軽減につなげたいです。機会の提供はzoomを使い接触型コミュニケーションを目的とします。他ツールに比べ相手のことがわかり安心感をもたらす可能性が大きいと予想し採用します。

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三宅 遼です。

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脱プラスチック化に向けた取り組み

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卒論テーマ

「ITを活用した高齢者ビジネスとその有用性」

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AIと人間のできることの違い

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松永です

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