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カテゴリー別アーカイブ: 新聞要約
ゼミ勉強本のご提案
「ゲノム編集」という技術が、近年急速に注目を浴びるバイオテクノロジーとして浮かび上がってきました。グーグルもアマゾンもIBM・マイクロソフトも参入し始めた技術です。 バイオと言う事も有り、小生の得意分野でもありますし、ちょうどタイムリーなので、以下の本を輪読してみようかと思っております。 詳細は、ゼミで説明します。 「ゲノム編集とは何か DNAのメス クリスパーの衝撃」(講談社現代新書)
銀行の封筒 郵便に使われる
銀行ATMの横に備え付けてある封筒。本来は引き出した現金を入れるためのものですが、それを使って郵便物を送ることの是非が、ネット上で議論になっています。「教養大丈夫かと疑う」といった声があがった一方、「中身が無事なら銀行の封筒でも何でも良い」といった意見も。あるメガバンクの担当者は、「このような使い方は『鉛筆でご飯を食べるようなもの』だと思います。形は似ていても、本来の用途ではないんですから」と語る。 朝日新聞2016年09月03日 夕刊 U35
広島 演劇部 高く評価される
今年8月に広島市で開かれた第62回全国高校演劇大会で、近畿ブロック代表として出場した県立串本古座(くしもとこざ)高校の演劇部(部員5人)が創作脚本賞と優良賞を受賞した。部員たちは「友達づくりの難しさ」「自分らしくいられるために必要なことは何か」などをテーマに作り上げた。観客からは「本当の友達って何だろうと考えさせられた」などの感想が寄せられ、審査員講評でも「よくぞここまで作り上げた。努力と能力に敬服」などと高く評価された。 毎日新聞2016.09.11 地方版/和歌山 26頁
天皇陛下 年齢を考慮した公務見直しに難色
「生前退位」の意向を持たれている天皇陛下が、今年5月に宮内庁が発表した公務見直しの検討で、強く反対されていたことがわかった。陛下は一部を選んで削減することは、象徴天皇制にとって重要な公平性を損なうとして、なかなか受け入れられなかったという。加齢に伴い、十分な活動が難しくなるため「退位」の意向を強くされたと見られる。宮内庁では、陛下と皇后さまにバランスよく休暇を取ってもらうための日程調整を進めている。 読売新聞 7/16土曜日 38面
都知事選候補 政策の整合性に苦慮
東京都知事選を巡り、与野党共に過去の主張や経緯などとの「整合性」に苦慮する場面が目立っている。与党が推す増田氏はこれまで「地方重視」の立場を取ってきた。「東京都をいかに小さくするかという人の主張と、東京都政の政策は矛盾する」という批判も上がっている。野党4党は鳥越氏を統一候補に担ぎ出したが、それぞれの党の政策に統一性がなく、政策を棚上げし知名度のある候補に飛び付いたと批判が出ている。出馬を断念した宇都宮氏は「与野党が鋭く対立する国政の延長線上にはやや違和感を感じる」と指摘した。 読売新聞7/16日土曜日 朝刊 4面