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作成者別アーカイブ: 航也 田口
クラウドサービスで中小企業にもリモート導入へ
NTT東日本とクラスメソッドは中小企業のクラウド業務を支援する新会社を設立する。クラウドの導入から運用・保守を一気通貫で行い中小企業の課題であるIT人材不足を補う施策をうちニーズを満たしたい考えだ。テレワークなど新しい働きかたが広まる中で事業を推進していく。(6/9日本経済新聞13頁)
対立続く米中、落とし所を見つけられるか
中国が米農産品の輸入を一時的に停止するよう国有企業に命じた。香港問題に関連して米国への牽制と見られる。しかし米中は貿貿易協議の第一段階合意を崩す姿勢は取っていない。なぜならトランプ大統領は自らの票田である農家に関連する動きに対して敏感で中国首脳部も報復を恐れ輸入を全面停止する可能性は低い。互いに神経をすり減らす対応が続くだろう。
みずほFG安定的なシステム運用へ
みずほFGはシステム運用を手掛ける子会社を日本IBMに売却し持ち分適用会社に留めることにした。これはAI や自動化といった高度な技術を持つ会社と手を組み安定的なシステム稼働を狙いとした動きだ。地方銀行がNTTデータや日本IBMを利用するのは活発だ。しかし自前主義にこだわってきた大手では極めて異例である。(6/2日本経済新聞7頁)
新入生サポート最終報告
はじめに初回授業の前に木原先生からご提案があり新入生サポートを始めることになりました。最初の週と次の週はは大友君が中心となってDMを送って新入生を集めることに取り組みました。結果としては2/80と2/200でしたが同じような取り組みをやっている学習ステーションと比較すると多かったです。経営学部以外の学生にも送るなどの取り組みの工夫をしました。 3回目の授業の際に3年生の時間をとってもらい意見を集約した結果通常のゼミ活動に戻ることになりました。理由としては通常のゼミ活動の方をやりたいという声が大きかったためです。この活動を通して学んだことは目標を決めることの重要性です。目標が定まっていない中での活動だったのでもっと3年生の中や木原先生と前提部分を話す時間を作ればよかったと考えています。複数人の意思を統一するには適切な枠組みで取り組んでいくことを次からしたいです。
新入生サポート活動報告
最初の授業で木原先生の提案により新入生サポート活動が始まった。 全体の活動としては新入生の集客をやった。集客はTwitterを活用し行ったが最初は80人にアプローチして2人、その次も200人にアプローチして2人と芳しくはなかった。結論としては3回目の授業のときには3年の意見として通常のゼミ活動に戻したいという要望を木原先生のほうが承諾してくれ活動としては終わりとなった。 この活動の問題としては最初に活動目標の設定が曖昧だったためうまくいかなかったと考えているので最終報告ではそこに焦点を当てたい。
アベノマスク論評
アベノマスクとは安倍首相が打ち出した新型コロナウイルスの緊急対応策のメディアでの俗書だ。私はアベノマスクは緊急対応策としては適切ではないと考えた。理由はコストとインパクトが伴っていないからだ。466億もの金額を投下したにもかかわらず不良品の問題等もあり国民の安心感を獲得することはできていない。政権の支持率獲得と公衆衛生どちらにも価値のない政策となっている。
新入生サポートのイメージ
私は情報共有の場と機会の提供を最終形態としてイメージしました。理由は現在の状況的に情報共有を目的とするならばオンラインでもコミュニティが作りやすいと考えたからです。場の提供はslackを使います。趣味や授業などのチャンネルを作り各個人が繋がりやすい状況を作り不安軽減につなげたいです。機会の提供はzoomを使い接触型コミュニケーションを目的とします。他ツールに比べ相手のことがわかり安心感をもたらす可能性が大きいと予想し採用します。