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	<title>経営学部木原ゼミ &#187; 中村 彩</title>
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		<title>【卒論】12.12</title>
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		<pubDate>Wed, 12 Dec 2018 03:44:28 +0000</pubDate>
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		<title>【卒論】12.5</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Nov 2018 13:33:48 +0000</pubDate>
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		<title>【卒論】ケーススタディ　ブラックシリカ</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Nov 2018 01:33:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村 彩]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[“着る岩盤浴”BSファインとは、天然鉱石ブラックシリカを最先端技術で繊維に封入したものである。&#8221;着る岩盤浴&#8221;BSファインの原料は、国の法定鉱物にも指定された貴重な天然鉱石ブラックシリカ。数億年もの間、海底に堆積した珪藻類が地表に隆起したと想定される天然鉱石である。ブラックシリカは25種類以上もの天然ミネラルを含み、蓄熱性に優れ、常温で遠赤外線やマイナスイオンを放出する特性を持つことから、岩盤浴ブームに多くの岩盤浴サロンで採用された。現在も様々な分野でその研究が進んでいる注目の天然鉱石である。 加茂繊維とブラックシリカとの出会いは、「ブラックシリカを封入した繊維が開発できたら、朝夕の冷えに悩む多くのお客様のお役に立つことができる理想の肌着が開発できるのではないか？」との強い想いから、多くの関係者の無私の協力のもとBSファインの開発がスタートした。いま、世の中には機能性保温肌着がたくさんあるが、気化熱を利用して生地が発熱して温める素材や、生地を厚くして保温効果により身体を温めるウェットな素材が主流である。BSファインは、0.3μのナノサイズにした天然鉱石ブラックシリカを、最先端技術により髪の毛よりも細いポリエステル繊維の中に封入した新素材。ただ着けるだけで蒸れることがなく、岩盤浴のように身体をじんわり温める。それはまさに、&#8221;着る岩盤浴&#8221;という発想。生地が発熱して身体の表面だけを温める一般的な保温肌着とは異なり、BSファインは、身体そのものをじんわり温める仕組みのため、冷房が効いた場所では温かく、暖かい場所では蒸れないドライな温か素材である。汗をかいてもサラサラでベタつかず、そのまま冷房が効いた部屋の中に入っても身体を冷やさない。さらに汗をかいてもベタつかないので年々ご愛用者様が増え続けている。四季を通じて、朝夕の冷えに悩む多くのお客様のお役に立つ理想の肌着を開発したい。その思いを実現した商品が&#8221;着る岩盤浴&#8221;BSファインである。 （https://www.kamoseni.co.jp/products）]]></description>
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		<title>卒論</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Nov 2018 14:03:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村 彩]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[卒論 11.7]]></description>
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		<title>【卒論】統計</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Oct 2018 14:06:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村 彩]]></dc:creator>
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		<description><![CDATA[化学繊維　統計 &#160; 繊維グラフ]]></description>
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		<title>卒論　問題提起</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Oct 2018 13:08:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村 彩]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新聞要約]]></category>

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		<description><![CDATA[1. 問題提起　天然繊維100％の商品が減ったこと ① 人類は長い間天然繊維を利用してきましたが、なかでも絹は貴重品とされてきました。イギリスで産業革命が起こり、化学工業が発展すると、絹に似た人工繊維をつくろうという試みがはじまります。1884年、フランスで絹の感触に近いレーヨンが発明され、1889年のパリ万国博覧会で人々の注目を集めました。これが化学繊維のはじまりです。 1930年代から40年代にかけて新しい合成繊維が次々と開発されていきました。1931年にはドイツでポリ塩化ビニルが開発され、1935年にはアメリカでナイロンが発明されました。 ナイロンは、ストッキングや衣類のほか、手術糸、釣り糸、ロープ、パラシュートなどさまざまなものに利用されました。その後も、アクリルやポリエステルなどが開発されていきます。日本でも1939年に京都大学でビニロンが発明され、丈夫で安いビニロンは作業服や学生服、漁網、ロープなどに利用されています。 日本で化学繊維が身近になったのは、第二次世界大戦後、アメリカからナイロンのストッキングが輸入されたときからでしょう。それまで、絹や綿のストッキングが利用されていましたが、丈夫で、破れにくく、値段も安いナイロンのストッキングはとても人気が出ました。1956年にはアクリルの肌着が売り出され、化学繊維は私たちの暮らしに浸透していきました。化学繊維の発展とともに、衣類は私たちが手に入れやすい身近なものになっていったのです。 参考文献 （http://www.meti.go.jp/policy/chemical_management/chemical_wondertown/clothes/page04.html） ② 実は一番多い、天然繊維と化学繊維の組み合わせ 服の品質表示を見ると「綿70％、ポリエステル30％」などと記載されていることがあります。これを「混紡繊維」といい、異なる種類の繊維を組み合わせることで、それぞれの特徴を生かし、短所を改善した生地となります。中でも最も多いのが、「綿とポリエステル」「羊毛とアクリル」など、天然繊維と化学繊維の組み合わせです。異なる糸を混紡することで、乾きやすく、シワになりにくくなるなどのメリットもありますが、最大のデメリットとして「毛玉になりやすい」ことが挙げられます。衣類の劣化の原因は「毛玉」「色落ち」「型くずれ」です。綿100％は毛玉の心配はほぼありません。色落ちは、洗濯方法を工夫したり、衣類を裏返して乾燥することである程度防げますし、シワも乾燥時に伸ばしたり、アイロンをかけることで解消することができます。 参考文献 （http://info.cucuru-market.com/archives/1666）]]></description>
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		<title>卒論　アウトライン</title>
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		<pubDate>Sun, 09 Sep 2018 14:39:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村 彩]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新聞要約]]></category>

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		<description><![CDATA[テーマ「高機能衣料品がどのように生活を変えるか」 言いたいこと 高機能衣料品により私たちの生活は今までよりも便利になった。 寒い冬には薄くても暖かい衣服、暑い夏には吸水速乾機能により蒸れにくく快適に過ごせやすくなった。これらは全て繊維の進化によるものだ。繊維は天然繊維から始まり、科学的な手段によって人工的に作り出した化学繊維が登場した。天然繊維と化学繊維を組み合わせることによって、お互いの短所を補えるだけでなくコストを抑えることができるため、化学繊維は現在多くの衣料に使用されている。高機能繊維とは、繊維を化学的または物理的に加工して本来はない機能をもたせたものであり、吸水・吸湿、透湿・防水、制電・導電、難燃、紫外線遮蔽、抗菌・防臭、消臭などの機能がある。スポーツウェアの水着、ユニクロのヒートテックを始め高機能衣料品によって私たちの生活は今までよりも便利になった。これからも高機能衣料品が私たちの生活を今までよりも豊かにすると考える。 1. 文献リスト 書籍 ・繊維のおはなし　天然繊維から機能性繊維まで（1998年　上野和義、朝倉守、 岩崎謙次） ・アパレル素材の基本（2004年　鈴木美和子、窪田英男、徳武正人） ・新しい扉を拓くナノファイバー（2017年　八木健吉） ・東京ファッションクロニクル（2016年　渡辺明日香） ・衣料と繊維がわかる（2011年　日本化学会） Web ・https://www.shinshu-u.ac.jp/project/leading/future/interview.php　（ファッションと繊維について書かれている）2018.9.9 ・https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000032081.html（虫よけ・UVカットの高機能繊維スポーツシャツ「SKINFEEL）2018.9.9 ・https://allabout.co.jp/gm/gc/293474/2/ ・https://allabout.co.jp/gm/gc/293250/（スポーツウェア　レーザー・レーサー）2018.9.9 ・https://toyokeizai.net/articles/-/37749（ユニクロ　ヒートテック）2018.9.9 ・https://toyokeizai.net/articles/-/181356（ユニクロ　エアリズム）2018.9.9 ・http://www.d-breath.co.jp/primaloft/about/index.html（プリマロフト）2018.9.9 ・http://info.cucuru-market.com/archives/1666（実は一番多い、天然繊維と化学繊維の組み合わせ）2018.9.9 ・http://narakutsushita.com/archives/559（天然繊維100％と合成繊維）2018.9.9 2. アウトライン 1. はじめに 2. 高機能衣料品とは 3. 高機能衣料品の身近なケーススタディ ① スポーツウェア「レーザー・レーサー」 ② ユニクロ「ヒートテック」「エアリズム」 ③ ダウンを超える人工羽毛「プリマロフト」 4. 繊維の特徴 ・天然繊維 &#8230; <a href="http://bionews.i.hosei.ac.jp/bionews/?p=6205">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
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		<title>【書評】衣料と繊維がわかる</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Jul 2018 01:18:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村 彩]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新聞要約]]></category>

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		<description><![CDATA[「衣料と繊維がわかる」日本化学会　企画・編集　2011年発行 本書は天然素材の活用から始まり、近現代の化学繊維の発明や、ナノ技術を始めとする飛躍的な進化を続ける繊維と衣料を取り上げている。 第1章「繊維と衣服について」では衣服の歴史、天然繊維、化学繊維、無機繊維について、第2章「暖かい衣服、涼しい衣服」では衣服内気候という考え方、薄くて軽いのに暖かいウェアについて、第3章「しわになりにくい衣服」、第4章「シルクライク（絹の風合い）な繊維」と第5章「ウールライク（羊毛の風合い）な繊維」では天然繊維を模倣した合成繊維について、第6章「レザーライク（皮革の風合い）な衣服」、第7章「自然の機能・構造を模倣した繊維」では日本独自の新合繊、植物や動物に学んだ繊維について、第8章「進化し続けるスポーツウェア」、第9章「健康と衛生をサポートするウェア」、第10章「医療の現場で使われる衣料」、第11章「水蒸気を通して水を防ぐ衣服」、第12章「大量の水分を吸収する紙おむつの不思議」、第13章「ナノテクノロジー導入が本格化」では合成繊維のナノテクノロジーについて、第14章「常識を超えた強度を持つスーパー繊維」では高機能、高性能を持つスーパー繊維は耐摩耗性、耐熱・防火性など様々な面で優れ活躍しているとまとめられている。 今回は、衣料と繊維の関わりが書かれている本を読みたいと思いこの本を選んだ。ユニクロのヒートテックは東レと共同開発した繊維から作られているもので、発熱・保温だけでなく抗菌防臭、静電気防止などの機能も併せ持つ高機能衣料品である。日本の繊維メーカーが得意とする高機能の衣料は今後も大きな可能性を持つものであると書かれており、より豊かな衣料を期待したいと思いました。]]></description>
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		<title>【書評】東京ファッションクロニクル</title>
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		<pubDate>Mon, 04 Jun 2018 02:27:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村 彩]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新聞要約]]></category>

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		<description><![CDATA[「東京ファッションクロニクル」著者　渡辺明日香 発行　2016/8/25 この本は第一部では1950年代から2010年代までのストリートファッションの歴史を、当時の写真と共に説明している。第二部ではストリートファッションに用いられてきたファッションアイテム、ヘアスタイル、アクセサリーなどの時代を象徴するものをイラストと共に説明している。パリのファッション・ウィークに代表されるようなコレクションや、あるいはアパレルメーカーやブランドが市場の流行を意図し組織的に提案するファッションであるのに対し、ストリートファッションは主に若者たちが集う街から生まれる「いま・ここ」のファッションである。1950年代戦後のストリートファッションは欧米、とりわけアメリカ文化の模倣から生まれた。焼け野原となった街の復興には、活動的な洋服の着用は利点が多く、これに戦後の洋裁ブームも相まって洋装化は発展する。街とファッションがこれほどまでに劇的に変化したのは、前代未聞のことであった。私たちは戦後70年の間に過度の産業化に邁進し、その究極段階としてのファストファッションを登場させるに至りファッションの均質化が生じた。インターネットという新たな舞台でファッションが展開される局面も生まれている現在、流行のファッションを誰もが入手可能になったことで、逆説的に、流行＝ファッションの図式に終止符が打たれようとしている。それがストリートファッションの変容を70年間通してみてきたなかでの、ひとつの結論である。 今回は日本のファッションの歴史を知りたかったため、この本を読んだ。時代の背景と合わせてファッションが移り変わっていくのをストリートファッション写真と共に説明されていたので、各時代を想像しやすかった。ファッションアイテムは、軍服由来、スポーツ競技服由来、セレブ由来などそれぞれに由来と変遷があり、これらのアイテムが組み合わされてストリートファッションを形成してきたことも想像できた。今後は、繊維素材の進化によって生まれたファッションについて研究する。]]></description>
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		<title>卒論テーマ「化学繊維素材の加工と機能」</title>
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		<pubDate>Tue, 09 Jan 2018 18:18:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村 彩]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[新聞要約]]></category>

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		<description><![CDATA[今まで繊維を調べてきた中で、特に化学繊維（ポリエステル、アクリル、ナイロンなど）に興味を持った。ユニクロのヒートテックやサラファインは化学繊維の組み合わせにより開発された。またユニクロのほか、繊維を扱っている企業が開発したものも調べて比較したい。例えば、ストッキングやインナーなどを扱っている企業。化学繊維のそれぞれの特徴や機能を学び、現在利用されている素材や衣服について調べていく。]]></description>
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